
節分祭(せつぶんさい)
大寒の末日で俗に寒明けともいい、旧冬を送り去り、新しい春を迎えるため「豆まき」をして追儀の神事を行う祭儀です。

大寒の末日で俗に寒明けともいい、旧冬を送り去り、新しい春を迎えるため「豆まき」をして追儀の神事を行う祭儀です。

祈願祭の後に福豆まきが行われ、たくさんの景品が差し上げられます。
こぐうしつきなみさい
きげんさい

旧1月1日 瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)さまが天孫降臨の折、稲穂を蒔き散らして遮る雲霧をはらい降臨され、天孫親ら稲作を創められた故事に因み行われる祭儀です。旧暦の元旦に斎行されます。
毎月19日に斎行される祭事。皇室の弥栄と国民の安寧、講員の健康を記念する。
摂社 野上神社の毎月の祭事。
今上陛下の生誕を奉祝する祭事。
毎月一日に斎行される祭事。皇室の弥栄と国民の安寧を祈念する。
旧暦1月16日に行われる山の恵みに感謝を申し上げる山神社の祭事。
御田植祭の七日前に斎行される神事。猿田彦命の御霊と共に旧霧島町の境を巡りながら祓いを行い、御田植祭の無事を祈念する。